原題: DELICATESSEN
製作国: フランス
監督: ジャン=ピエール・ジュネ
主演: ドミニック・ピノン マリー=ロール・ドゥーニャ ジャン=クロード・ドレフュス カリン・ヴィアール ティッキー・オルガド アン=マリー・ピサニ エディス・カー チック・オルテガ
あらすじ: |
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最終戦争後のパリ郊外に建つ精肉店。
主人と上に住む住人達は、
手に入らなくなった肉を分け合う仲。
どうも様子がおかしいこの店に
ある日一人の男がやってくる。
しかし、主人は、食料品として彼を見ている・・・。
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
ジャン=ピエール・ジュネと言えば
「アメリ」。
でも私は「アメリ」より「デリカテッセン」の方が
好きです 
”ブラックコメディ” 好きです。
ジャン=ピエール・ジュネの映画に欠かせないのが
ドミニック・ピノン。
主役だったり脇役だったり。
ドミニック・ピノン。
いつもいい味出してる 
この映画は「アメリ」や「ロング・エンゲージメント」みたいな
可愛らしさや切なさはなく 悪趣味 グロイって感じなのかな???
★★★★☆
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