ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR(2004)
![]() |
原題: NIGHT WATCH/NOCHNOY DOZOR 製作国: ロシア 監督: ティムール・ベクマンベトフ |
主演: コンスタンチン・ハベンスキー ウラジーミル・メニショフ マリア・ポロシナ ガリーナ・チューニナ ヴィクトル・ヴェルズビッキー マリア・ミロノーワ イリア・ラグテンコ ジャンナ・フリスケ ディマ・マルティノフ ワレーリー・ゾルツキン ユーリ・クッシェンコ アレクセイ・チャドフ
あらすじ:
特殊な超能力を持つ”異種”に生まれついた人間は、
能力に目覚めた時、光につくか闇につくかを自分で選ぶ。
そして光の戦士は”ナイト・ウォッチ”として
闇の異種の行動を監視し、
闇の戦士は”デイ・ウォッチ”として
光の行動を監視するのだ。
予知能力を持つアントンは、
光の戦士として危険な任務を行っていた。
そんなある日、
伝説の「災いを招く乙女」と思われる女性を発見する。
魔女のオリガを相棒にしたアントンは、
彼女の身辺を探るのだが......。
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。
映像はマトリックスのような感じです。
ストーリーは...
途中からわけわからなくなってきてしまい、
最後まで観たものの 後日ネットで調べてしまいました... ![]()
最初から最後まで全てダーク。
ロシアってこんな感じなの?と思ってしまいました。
マトリックスが好きな方には いいかも。
この映画の内容がいまいちきちんと理解していないけど
続編の「デイ・ウォッチ」も気になる。
でもきっと 映画よりやはり
ロシアで300万部も売れたという小説のほうが
もっと面白そう ![]()
この映画もロシアでは大ヒットしたらしいですが。
★★☆☆☆


